スマホもどんどん価格が高騰化して行くというのも問題です。スペックがいいから、スマホの価格が高い、そんなのは当たり前ではありませんか。

そして、スペックが良くて価格が安い、格安スマホは、そのような挑戦をしてくれています。

KIWAMIは一体どんな感じでしょうか。 安いからと安易に購入して大丈夫なスマートフォンなのでしょうか。

「FREETEL SAMURAI 極」は、高性能なのにコストパフォーマンスも高いと評判です。Android 5.1 Lollipop、MediaTek Helio X10 2.0GHz Octa-Core、内部RAM:3GB(LPDDR3規格)/内部ROM:32GB/外部メディア:microSD (最大128GBまで)、リアカメラ:2,100万画素/フロントカメラ:800万画素、バッテリー 3,400 mAh、 この程度で格安スマホならやっぱり凄いとスペックをチェックしてそう思います。

本来10万円程度するスマートフォンを、39,800円(税抜)程度で購入することが出来るお得感です。

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