次世代のモバイル通信5G(第5世代モバイル通信)の足音が聞こえてきました。5Gについては東京オリンピックまでには実現するという話はあるが具体的にどんなものなのなのでしょうか?あまり普通のユーザーには見えてきていなかったと思うのだが、最近はアウトラインがより明確になってきたのか、ドコモの夏の新製品・サービス発表会において5G関連の技術展示を行っています。このときは5Gの基地局のサンプルを展示したり、デモエリア内で実際に5G通信を行い、VRのデータを実際に転送して、参加者がゴーグルを装着してそれを楽しむことができた。もう具体的に5G通信を行うことができるレベルにまで達していたわけです。それが開始される予定は2020年そろそろ実際の通信の実験やデモを公開するレベルのステージに進んでいるわけだ。それにしても、この5Gの動向には今までのモバイル通信とは違うものを感じる人も多いだろう。何が起きているのでしょうか。第1世代から現在の第4世代まで、だいたい10年で1世代の進化を成し遂げたというのです。
迫力あるワイドなスクリーンでVRの世界を体験しませんか。

超人気漫画『ドラゴンボール』の必殺技「かめはめ波」を打ちたい。そんな幼少期の夢を実現し、ビジネスにすべく、ただひたすら事業に打ち込む経営者がいます。meleap(メリープ)の福田浩士CEOです。経営陣を含め社員22人で展開するのは、AR(拡張現実)を活用した「HADO(ハドー)」。腕にモバイル端末(現在はiPod Touch)を着け、スマートフォンを差し込んだヘッドマウントディスプレーを装着して戦う「テクノスポーツ」です。プレーヤーが手を突き出すと「エナジーボール」と呼ばれる光弾が飛び出すのです。格闘ゲームのキャラクターになった気分で楽しめる没入感が最大の売りとなっています。現在展開するコンテンツは、仲間と協力してモンスターを倒す「HADO Monster Battle」、プレーヤーが3対3のチームに分かれてエナジーボールを撃ち合い相手と戦う「HADO」、画面から次々に抜け出してくるモンスターを倒し、それぞれのプレーヤーがスコアを競う「HADO SHOOT!」などです。 操作自体は簡単で誰でも手軽に遊べます。大人から子どもまで幅広く楽しめるコンテンツといえるでしょう。

Posted in 2017年8月19日 12:00 AM ()

社員の健康を最優先に

ちょっと前までは考えもできなかった発想ですよね、社員の健康を最優先にという考え方。働けば働くだけその社員は会社にとって貴重さ存在であり、健康なんて二の次でしたからね。

こう言っているのは体温計や血圧計で高いシェアを誇るオムロン。社内で制定した「健康経営宣言」というものがあるそうで、これに基づき社員たちの健康向上を図るそうです。その第1弾として、睡眠状態を測定、自分の睡眠の時間、質などを確認してもらうとのこと。そのために、専用のウェアラブル端末を希望者に装着していくそうです。

なるほど、健康を最優先にとは、健康アイテムを販売している会社だからこその発想なのかもしれません。自社の社員が健康で無いのに、健康、健康!なんて謳っていられませんからね^^しかも、それの自社の社員たちで活用し、実績を作り世に送り出す、という仕組みもできるわけです。効果があれば忙しいビジネスマンを抱える企業も取り入れることでしょう。

ちなみに、オムロンの社員の睡眠時間は平均6時間台で、3割以上が「疲労が取れていない」と回答したそうです^^

Posted in 2017年8月15日 12:00 AM ()

30万円か~~安い?

ヴィトンからAndroid搭載の初めてのウェアラブル端末が発売になるそうですね~。すでにエルメスがiOS、マイケル・コース、タグ・ホイヤーなどもウェアラブル端末の市場に参戦しているとのこと。

ヴィトンでの発売においては、世界の有名人たちがキャンペーンにビデオで登場していました。ヴィトンのスマートウォッチの名前は「タンブール ホライゾン」。ヴィトンと言えばモノグラムですが、文字盤、ベルトすべてがこのモノグラム柄のもののほか、あと2種類タイプがあります。ベルトは60種類も用意されているそうで、3種類の文字盤と60種類のベルトにより、「あ、あの人と同じ時計しちゃってる!」なんていう可能性はかなり低くなりそうですね。モノグラムの腕時計をしている人と重なっちゃうとちょっと気ハズかしいですものね^^

あ、ただ、ヴィトンの、しかもウェアラブル端末ですからね、どれくらいの値段なのかと言うと、277,000円からとなっているそうです。あれ?これってヴィトンということを考えると・・安いのか??

http://www.galaxymobile.jp

Posted in 2017年8月9日 12:00 AM ()

救急対応と健康管理ができる

セコムからまた新しいウェアラブル端末が発売されたそうです。その端末の名称はセコム・マイドクター。たいへんわかりやすくて良い名前です^^

どのような時に対応できるかと言うと、例えば外でスポーツをしていたり普通に歩いている時でも、急に意識を失って動けなくなった時、セコムに救急通報ができ、セコムから救援に来てくれるそうです。

もともとセコムでは自宅内での安否確認ができるサービスを行ってきたようですが、今回は外出先でのもしもに備え、リストバンド型のウェアラブル端末を作ったようです。

緊急時だけではなくて、歩数、睡眠時間、食事など、健康管理もチェックできるサービスもあるそうで、毎日自分の健康チェックをしつつ、もしもの時にも役立てることができる端末になっているそうです。

ちなみに、自宅で倒れ、セコムから駆け付けてくれる際は無料、外の場合には1万円かかるそうです^^利用料金は900円とありましたが、これが毎月なのか最初だけの料金なのかは不明です。

Posted in 2017年7月9日 12:00 AM ()

みんゴルがスマホ版に!

みんゴル・・みんなのゴルフですよね。ほぼ、スマホや家庭用のゲーム機でゲームをしない私でも、このみんゴルの名前だけは知っていました。

ソニー・インタラクティブエンタテインメントから提供されているゲームですよね。これが、やっとスマホ用のゲームとしても配信されるようになったそうです。

これ、ゴルフのゲームということで、10代、20代の人達よりも、ゲーム機で夢中になった30、40代、あるいはもっと上の世代の人達が待っていたスマホゲームかもしれませんね。知名度は比較的高いので、きっとそれなりのユーザー数になるのではと思います。

ところでゴルフのスマホゲームってどうやって遊ぶんでしょうかね^^ある紹介記事には、「画面に触れた指を下に引っ張ってショットのパワーを決め、離すとボールが飛ぶ。」とありました。あ~~、なんかこんなゲームありましたね^^

片手だけでも操作ができること、基本的に無料で遊べること、短時間で結果がでるなど、忙しい人が片手間に遊べるゲームに仕上がっているようです。

Posted in 2017年6月30日 12:00 AM ()

防水・防塵国際規格「IP68」準拠のCT-WPIP144-BK

Android 製品では、様々なタフネススマホがそろっていますが、iPhone ユーザーにとっては、そういった機能が標準装備でないことが悩みどころ。「思い切りアウトドアや冒険旅行で iPhone を使いたい!」というユーザーに向けた救世主が、専用の耐衝撃ケースです。その中でも、優れた耐久性を装備し人気の本製品を紹介します。アメリカ国防総省軍事規格「MIL-STD-810」に準拠し、圧倒的な防水・防塵機能を装備。水の浸入を保護する等級として最高レベルの「8級」を実現しているため、最大5mまでの水中使用が可能です。プールサイドはもちろん、大雨や雪の日でも気にせず使えます。また、2mの高さから落としてもiPhoneを保護できる耐衝撃プロテクションを備えているので、ちょっとした不注意で落としてしまったりなんて時も、しっかり守ってくれます。ケースを使用したまま、すべてのボタンが使え、写真も綺麗にとれるのは、本当に便利です。奥行き11.4mm。「防水・防滴・耐衝撃ケースは大きい」という概念を覆し、考え抜かれた構造で普段使いにも活躍できるスリムな設計を実現しつつ、ボリュームやスリープボタン、サイレントスイッチの操作ができます。また、ケースに装着したまま充電をすることも可能です(充電時に防水機能は使えません)。

画素数が高いデジカメほど大容量のメモリーカードを選びます。目安は1日100枚撮影(最も大きいサイズで低圧縮で撮影して)できる容量のメモリーカードを選ぶのがをおすすめです。「例: 観光が5日間の場合は500枚撮影可能なメモリーカードを用意。ただし、動画も撮影する場合は、2倍~3倍の容量を準備したい・・。」コンパクトデジカメで撮影だけでしたら、どのクラスでもOKで格安のメモリーカードでも問題は無いのですが、一眼レフならクラス6以上の高速メモリーカードがおすすめです。コンパクトデジカメでも動画を撮る場合はクラス6以上を推奨します。信頼性の高いメモリーカードを選ぶことが大事です。これはAmazonのクチコミ評価で確認することができるのですが、格安メモリーカードの中にはデータがすぐに破損してしまう粗悪品があるので注意が必要です。また、格安メモリーカードの中には「バルク品」と書かれている物があるのですが、これはメーカー保証が付いていなかったり簡易包装であったりというだけで、粗悪品のメモリーカードというわけではありません。予備のメモリーカードを最低1枚は準備しておきましょう。メモリーカードは高温や水分、静電気に弱く、万一紛失や破損をしてしまった場合やメモリー不足になってしまった場合に1枚予備を持っていれば心強いです。予備なので大容量である必要はないです。

Posted in 2017年5月28日 12:00 AM ()

スマホの初期化も手かもしれません

スマホの初期化をすれば元に戻るのでついついスマホが調子悪い時にやってしまおうと考えますね。
しかし、やっぱりスマホを初期化をするのは怖いと感じる方もいたりします。
そんなスマホの初期化もどうしたらいいものなのでしょうか。
スマホの調子がちょっと悪い、処理速度がすごく遅くなったと感じた場合、スマホを初期化すれば元に戻る場合もあります。
なので、調子が悪いと感じた場合スマホ初期化も手だったりします。
しかし、なんでもかんでも初期化という訳にはいきません。
まず、調子が悪くなったらショップの方に相談をするといいと思いますよ。
後は初期化をしようと思うのでらえば、必ずバックアップをしっかりと取ってあるのかを確認する事をおすすめしますね。
やっぱりきちんとバックアップを取っておかなくては後で大変な事になります。
初期化をする前にまずはきちんとバックアップを取ってあるのかをしっかりと見てみてくださいね。
バックアップを取っていれば初期化をするのも怖くありませんから、全然問題ありませんよ。
もしもスマホの調子が悪くなった場合スマホの初期化を頭に入れておけばもしもの時に助かるような事もありそうです。

ラディウスが配信しているスマホ用のハイレゾ対応音楽再生アプリ「NePLAYER」が、「e-onkyo music」で購入した曲の直接ダウンロードに対応しました。これによって、パソコンをいっさい使わずに、アプリ上からe-onkyo musicにログインし、購入履歴を確認したり、端末上に直接ハイレゾファイルを保存したりできるようになります。NePLAYERは、再生しているファイルのサンプリング周波数をグライコのようにメーター表示する「ハイレゾビジュアライザー」機能を備えているのが大きな特徴です。視覚的にも“ハイレゾ感“を把握できるという斬新なUI(ユーザーインターフェース)から人気となっているのです。iOSとAndroid版があり、いずれも価格は1800円(税込)です。他にハイレゾには非対応ながらも無料で入手できる「NePLAYER Lite」もあります。こちらは、後から課金することでハイレゾ再生にも対応可能となっています。今回e-onkyo musicの直接ダウンロードにしたのは、NePLAYERとNePLAYER Liteの両方でiOS版/Android版です。なお、ラディウスは今回のe-onkyo music対応とiOS版NePLAYERのリリース2周年を記念したプレゼントキャンペーン「e音をNePLAYERで聴こう!」を実施します。