KDDIと沖縄セルラーは、テレビ機能や防水・防塵性能を備える10インチディスプレイのタブレット「Qua tab PZ(キュア タブ ピーゼット)」を12月9日に発売しました。価格は3万7800円(税込)です。LG Electronics製の「Qua tab PZ」は、auオリジナルブランドのQuaシリーズのタブレットです。同シリーズとして初めてテレビ機能(フルセグ、ワンセグ)を搭載していて、防水・防塵に対応しており、KDDIではキッチンやアウトドアでも利用しやすいとアピールしています。画面に大きく時刻を表示して置き時計として使えるアプリ「Info Clock」を搭載し、スワイプ操作で時計から天気やニュースなどへ簡単に切り替えられるところが特徴です。ブルーライトを軽減するモードやOfficeアプリを搭載し、左右を分割したデュアルウィンドウなども利用できます。このほか、スマートフォンとタブレットの2台を連携させて、外出時に見ていたWebサイトなどを帰宅後、タブレットで楽しむ「auシェアリンク」や、2台の間で写真を同期する「au Gallery」が利用できます。10.1インチ、1920×1200ドットのIPS液晶ディスプレイ、500万画素のメインカメラと同じく500万画素のインカメラを装備していて、チップセットは「MSM8952」で、1.5GHz×4と1.2GHz×4のオクタコアです。RAMは2GB、ストレージは16GBで、最大256GBまでのmicroSDXCカードをサポートします。
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出来るだけ安い端末を手に入れるため、最近は中古のSIMロックフリースマートフォンをWebで購入する人が増えているそうです。しかしWebでの中古スマホ購入は、実物を見ることもスタッフに説明してもらうこともできないからこそ、失敗する可能性があるということを覚えておかなくてはいけません。そこでWebの中古スマホ販売店を利用する場合に、注意したいポイントについて紹介しようと思います。まずは「赤ロムに対する補償がある販売店かどうか?」です。たまに端末の分割支払い金の残債が残っているのに中古市場に出てきているスマホもあるんですよ。そんなキャリアによって利用停止された赤ロムに対する保証があるかどうか。しっかりした中古スマホ販売店は赤ロムの補償を用意しており、購入後に赤ロムとなって使えなくなった場合には、端末の交換や返金に応じてくれます。補償がないお店で購入するのは避けた方が良いでしょう。二つ目は「間違えてモック(模型)を購入しないように」ということ。モックを本物の携帯電話と間違って注文する人がいるそうです。実物ではありえない低価格ですが、中古品の値段だと思い込んでしまうのだとか。あまりに価格が安い場合は、念のため商品情報を確認するようにしましょう。この他にも「au回線を利用するMVNOのau VoLTE対応SIMを使う場合は、MVNOの動作確認端末をチェックする必要」があります。なぜならVoLTE非対応の端末だと、電波をキャッチできないからです。少し面倒でも確認することをオススメします。

モトローラがSIMフリースマホ市場に送り出したプレミアムモデル…それが、『Moto Z』です。同社の端末の中では最上位に位置づけられるだけに、機能はまさに全部入りとなります。チップセットには「Snapdragon 820」を採用していて、メモリ(RAM)も4GBと充実しているのです。また、ディスプレイは5.5インチのクアッドHD(2560×1440ドット)と、表示も精細となっています。これだけのスペックを詰め込みながら、厚さはなんと5.19mmです。ジャケットなどの胸ポケットに入れてもかさばらず、持ち運びやすいところがメリットでしょう。手に取ったときにも、その薄さを感じることができるはずです。ディスプレイが5.5インチと大きく、さらにその下に指紋センサーが搭載されているため、端末が縦に長くなっています。特に下部にやや無駄なスペースがあり、そのために片手持ちすると指が上部に届きづらいです。モトローラの端末に共通の特徴ですが、もう少し持ちやすさを考慮したデザインにしてもいいような気がします。最近では背面や側面に指紋センサーを搭載する機種も増えていますが、あえてこのサイズ感でiPhoneのようなホームボタンを設ける必要性は薄い印象を受けました。iPhoneを引き合いに出したついでに言及しておくと、『Moto Z』には、『iPhone 7』と同様、イヤホン端子が存在しません。音楽を聴くユーザーには、ここもマイナスポイントと言ってもいいでしょう。
スマホ電池を長持ちさせる方法 | Galaxy

Posted in 2017年1月2日 12:00 AM ()

簡単に使えるApple Pay、セキュリティは?

2016年10月、待望の「Apple Pay」日本版がスタートした。おサイフケータイの便利さを痛感しつつ、この仕組みはとても便利だが、登録方法があまりにシンプルなので、「なんとなくセキュリティ面が不安」と思っているiPhoneユーザーもいると思われる。Apple Payは簡単に言うと、クレジットカードを物理的なものからiPhoneの中に取り込んでしまうというサービスだ。iPhoneの「Wallet」というアプリを使えば、数ステップで取り込みは完了となる。iPhoneのカメラでクレジットカードの券面を撮影すると使えるようになるのだ。このように登録の方法はシンプルだが、実はこのサービスの裏には、かなりの「最新技術」が入っている。一見すると、カード番号と氏名、有効期限などの情報をそのまま記録しているかのようだが、それでは情報を盗まれたり、盗聴されたりした場合にはクレジットカードの不正利用につながってしまう。ところが、Apple Payは面白い仕組みを取り入れているのだ。まず、クレジットカードの「番号」そのものは保持していない。といって、クレジットカード番号を暗号化して保持するわけでない。“漏れたら困るクレジットカード番号”を、ある特定のルールで数字に置き換えた「固有の番号」を作り、それをiPhoneの「セキュア・エレメント」というチップ内に保管するのだ。このようなことから、一定の安全性があると考えてもよさそうだ。

最新スマートフォンとして発表されたのが「ZenFone 3 Deluxe 5インチモデル」です。
この最新スマートフォンはASUSが販売している「ZenFoneシリーズ」の最上位機種に位置づけられているスマートフォンで、5.7インチのフルHD Super AMOLEDを搭載しています。
ボディサイズは高さ約156.4ミリ、幅約77.4ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さが約172gとコンパクトサイズになっています。
カラーはゴールドとシルバーの2色が用意されています。
バッテリー容量は3000mAhと大容量バッテリーになっていますので、どこに持っていっても安心できますね。
カメラは2300万画素のメインカメラと800万画素のインカメラを搭載していますので、どなたでも美しい写真を撮って楽しむことができるでしょう。
また、大容量メモリを活用してアプリを高速化できる「OptiFlex」を搭載していますので便利だと思います。
それに、FMラジオやレーザーオートフォーカスを利用した距離測定アプリを搭載していますので様々なシーンで楽しめますね。
それと、ハイレゾ対応のイヤホンが付属されていますので、高音質で音楽を聴くことができるでしょう。
このような最新スマートフォンは6GBのメモリ容量を生かしてアプリ動作を高速化させる機能も搭載していますのでサクサク快適に使用できます。

Posted in 2016年12月7日 12:00 AM ()

スマホ野初期化を避けるためにも

最近スマホアプリもちょっと油断できない所があったりしますよね。
アンドロイドの場合、しっかりとウィルス対策ができていないと、ウィルスの感染してしまう可能性があります。
そうなればスマホが使用できなくなり、スマホを初期化なんて場合もあります。
そうならないためにも、スマホアプリも注意をしてください。
一番いいのは、やっぱりよく分からないアプリを取らない事だと思います。
むやみにスマホアプリを取ってしまえば、やっぱりよくウィルスがあったりもします。
なので、アプリも取る時は油断をしない事だと思いますね。
ウィルス対策がきちんとできていれば、危険なものは警告をしてくれたりもします。
なので、安心してアプリを取得できるように、ウィルス対策はしっかりとできるようにしてくださいね。
そうすれば、安心してスマホアプリを使えます。
スマホアプリも今では、さまざまなものが登場してきています。
それだけ、危ないものもあると思うので、そこを注意するようにしましょう!
スマホにはたくさんの情報が詰め込まれています。
それが、もしも流出なんてしてしまえば大変なものなので、それを避けるためにも注意が必要となります。

今は、ルーターを持ち歩くのも簡単になってきています。
「Wi‐Fiストレージ WFS‐SR01」も発売される中でかなり人気の出た商品ですね。
そんなポケドラなのですが、こちらが販売中止になったようです。
その原因としては、ポケドラがウィルス感染する可能性があるというものなのです。
その理由としては、出荷の時のチェックが甘かったと話をされているようですね。
そんな状態で使用をしていた人にとっては怖いものです。
スマホのバッテリー充電としても使用ができるものとなっていて、かなり便利なものとなりました。
しかし、これが発覚してから中止になってしまいちょっと残念です。
今度は、しっかりと改良された上で発売をしてもらいたいですね。
やっぱりセキュリティはきちんとしていかなくては、本当にスマホはたくさんの情報が溢れているので怖いものです。
きちんとスマホを危険にさらさないようなものを登場させてもらいたいですね。
そして、スマホと一緒にきちんと使用ができるようになれれば嬉しいものだなと実感をしている所ですよ。
セキュリティは一番大事な所だと思うのでしっかりとできればいいのかなと思いますね!!auのスマートフォンを買うならこちら

Posted in 2016年11月18日 12:00 AM ()

スマホゲームのダービーインパクト

競馬好きにはたまらないスマホゲームが「ダービーインパクト」ではないでしょうか。
このスマホゲームはスマホで遊べる競馬シミュレーションゲームで、競走馬を育成する楽しさと現実世界の競馬を楽しめるという2つの要素を併せ持ったスマホゲームですね。
競走馬を調教してレースへ出走させ、G1タイトルを獲ったり賞金を稼いだりして、その競走馬の子供を作って再び育成するという楽しみ方があります。
競馬に詳しくない人でも気軽に遊ぶことができますので人気を集めているゲームとなっています。
芝やダート、坂路やプールなどの調教をした競走馬をレースに出走させると、その自分の馬がフル3Dで描かれてレースに登場してきます。
見ているだけで嬉しくなりますね。
また、実際にあるJRA競馬場や地方競馬場がフル3Dで再現されていますし、レース中に視点を切り替えることができますので迫力あるシーンを楽しむことができるでしょう。
そして、育成した競走馬をオンラインレースで他のプレイヤーの競走馬と対戦させることもできます。
このオンラインレースは5分くらいに1回は開催されますので盛り上がること間違いなしです。
こうしたスマホゲームが気になる人はダウンロードして楽しんでみてください。

Posted in 2016年11月14日 12:00 AM ()

さらに盛り上がる予感

今年はVR元年と呼ばれていて、PSVRを筆頭にVRを気軽に楽しめるアイテムがどんどん発売されています。

このVRを作っている業界の人たちは、今後どのようにこの業界が動いていくのか予想しているのでしょうか。VR業界にいる会社の社長さんは、来月に発売される指の動きを認識できるコントローラーに注目しているそうです。両手の中指、人差し指を動かすと、それと同じ動きができるようになるそうです。テレビのニュースでは、遠隔操作でロボットがコントロールしている人と同じ動きをしている場面を見たことはありましたが、それが私たちの日常でもできるようになるということなんですね~。

また、手を再現することでVRの中のモノに触れることができたりと、VRの中に入ることができるようになってきているそうです。

ゲームなどのソフトも充実すると思いますし、ゲームだけではなくて医療の世界、旅行の世界でもVRは応用されてきています。今年はVR元年。もっとVRの世界は盛り上がっていきそうです^^

Posted in 2016年10月28日 12:00 AM ()

運転中はダメよ!

株式会社ポケモンと車の事故の際に利用するJAFが、今月の7日に共同で車の運転中のスマホ利用に対する注意喚起、啓発活動などを行うことについて合意したそうです。

ポケモンGOをやっている人とそうじゃない人の交通事故が多く発生し、死亡事故まで起きています。JAFが運転中のながらスマホについて注意喚起を行うのは分かりますが、ポケモンの会社までも一緒に行うというのは、かなりの意識ですよね。死亡事故まで起きてしまっては、せざるを得ない、ということなのかもしれません。

ある記事には、「「ポケモンGO」で人生を台無しにする必要はない。」と書かれていました。確かにそうですよね。運転中にポケモンGOをやっていたせいで交通事故を起こし、本人は一生その罪を悔い、交通事故に遭ってしまった人はどこにその怒りをぶつけていくのでしょう。

私もポケモンGOを楽しんでいる一人として、ポケモンで人生を台無しにしないよう、そして人の人生も台無しにしないよう、節度を持って楽しみたいと思いました。