Posted in 2017年5月6日 12:00 AM ()

スマホ比較をして格安スマホはいいもの?

スマホを比較していると今は格安スマホがかなり人気になっています。
端末が高くなっているという事もあり、格安スマホが人気を集めているのです。
しかし、そんな格安スマホもちょっと今トラブルが出てきているようです。
格安スマホと言えば低価格で利用ができる事から人気になっています。
しかし、そんな格安スマホなのですがそれに対しての対応が万全ではないようです。
中には修理が無償だとい話だったのに有料だったという声がありました。
他にはSIMカードが使用できなかったなどといろいろなトラブルが増えてきているようです。
対応がきちんとしていないため、困っている方がかなり多くなっているようです。
そこを考えると少しでも高くても、大手の携帯会社の方が安全なのかなといった点がありますね。
料金が安くても、このようなトラブルが出てきてしまえば使用をする意味がないような所があります。
格安スマホを使用する際はこういった点を理解して購入をした方がいいかもしれませんね。
トラブルが起きて良い対応をしていれないなんて事になればやっぱり購入をしなかったらよかったなんて思ってしまいそうです。
後で後悔しないためにも、そういった所を理解した上で購入をしなくてはいけませんね。

Posted in 2017年4月20日 12:00 AM ()

LG「V20 PRO L-01J」を1週間使ってわかったこと

NTTドコモのスマートフォン今冬モデルは、「らくらくスマートフォン」などを含めて合計8機種です。その中でも、ひときわ高いハードウェアスペックを備えるのが、今回取り上げる「V20 PRO L-01J」(LG電子製。以下、V20 PRO)です。V20 PRO L-01J」は、1440×2560のQHD表示に対応する約5.2インチの液晶ディスプレイを備えたビジネス向けハイエンドモデルで、ボディサイズは、約72(幅)×149(高さ)×8.0(厚さ)mmで、最厚部約9.0mm、重量は約146gと、最近のAndroidスマートフォンとしては、標準的なサイズにまとめられています。しかし、後述する性能・機能性を考えれば、このコンパクトなボディはちょっとした驚きのレベルと言ってもよいでしょう。ボディは、IP5/7等級の防水仕様と、なお、このIP6Xの防塵仕様もクリアしているのです。デザインは、率直に言えば武骨で、カラーバリエーションもグレー系の「チタン」のみで、地味な印象です。QHDという高解像度表示に対応する液晶ディスプレイも、ハイエンドスマートフォンでは珍しくはないのですが、本機は約5.2インチという比較的小さな画面サイズで実現しているのがポイントです。それだけ、1画素あたりのドットピッチは細かく、画質はクリアで、液晶が苦手とする黒の表現も悪くありません。なお、本機はディスプレイの右上部分に、サブディスプレイも備えています。このサブディスプレイは、時間を常時表示させられるほか、最近使ったアプリのアイコンを4個まで表示させたり、メールや電話の着信を表示させることもできるのです。なお、バッテリー消費を抑えたい場合は、消灯させることも可能です。
docomo スマホ製品一覧

Posted in 2017年4月12日 12:00 AM ()

ディズニーシーの15周年に合わせた・・

Disney Mobile on docomo DM-01Jが2月に発売されましたね。一時、買おうかどうしようか迷っていたんですけどね、やはり見た目だけで選ばない方が良いかな・という結論に達し、諦めました。。

でもね、まだ未練はあるんですよね。このドコモのスマホ、「東京ディズニーシー15周年にあわせたコンテンツを多数収録する」とのこと。あら~、知りませんでした。しかも、私、ディズニーランドには数回行ったことはあるものの、ディズニーシーの方には一度も足を運んだことが無いので、写真で見るこのスマホのトップ画面があまり好きではなかったのかも^^

ただ、お値段は安いですよね。実質負担が2万円半ばと言います。それなのにミッキーの形をしたスワロフスキーがたくさん!これだとデコらなくても十分にスワロだけで可愛いし。そして、着信時にイルミネーションが光るのも好きなんですよ。以前のガラケーでも・・確かNECの機種だったような気がしますが、すごく気に入っていて。あ~~、また後悔が^^

Posted in 2017年3月14日 12:00 AM ()

ウェアラブルの「BT-200AV 」で映像を楽しむ

ウェアラブルのスマートグラスは様々なメーカーから販売されていますが、その中の一つに「エプソン」から販売されている「BT-200AV 」というウェアラブルがあります。
このウェアラブルはメガネのようにかけるだけで自分しか見えない映像を見ることができ、お好きな映像を目の前のスクリーンに映し出してどこにいても楽しむことができます。
また、映像を楽しみながら周りの様子を確認することができるため安全です。
これはエプソンの0.42型の高温ポリシリコンTFTカラー液晶パネル「ULTIMICRON」を採用しているから可能となっています。
映像を見るときに遠くを見れば見るほど大画面になっていき、5メートル先を見るだけで80インチの大画面で楽しむことができるのです。
それと、スマートフォンの画面を映し出すこともできますし、インターネットや動画なども楽しむことができます。
ヘッドホンを付ければ迫力ある音と共に映像を楽しめますので映画館にいるような感覚になりますね。
気になる重さですが、ヘッドセット部分は約88gしかありませんので疲れることはないでしょう。
このようなスマートグラスは外出だけではなく旅行でも楽しめますし、屋内でも寛ぎながら使用できますので気になる人は試してみてください。

今後のSDメモリーカード事情を想像すると、おそらくはデジタルカメラの高解像度化、デジタルビデオカメラの4K解像度への対応などでSDHDカードの32GBという最大容量が足りない状況になり、より大容量のSDXCカードへの移行が進んでいくことが予測されます。スマホにしても、カメラ機能の高画質化によりmicroSDXCカードの需要は増えていくと思われます。もっとも、デジタルカメラやデジタルビデオカメラにとって注目すべきSDメモリーカード製品は、Wi-Fi内蔵のものになるかもしれません。画像や動画の高精細化によってデータが大容量になるほどにWi-Fi通信によるデータ転送に時間を取られることになるから、通信規格についてはより高速なIEEE 802.11ac対応という進化もあり得るでしょう。ハイレゾ楽曲もどんどん普及しつつある現在、やはり楽曲を保存するメモリーカードにもこだわるべきなのではないでしょうか。低価格すぎてもはやSDメモリーカードは使い捨てにするレベル、もしくは大容量のSDメモリーカードを購入してデータ転送することもほとんどない、なんて極端な人もいるようですが、今一度自分のSDメモリーカード利用状況を確認して、最新製品にも目を向けていいのではないでしょうか。
スマホは防水タイプで快適安心!

Posted in 2017年3月1日 12:00 AM ()

ドコモのはじめてスマホ割

変なコマーシャルばかりですよね、スマホのコマーシャル。ドコモも、何でいきなりこんな人が出てくるの?といった感じのものが多いですが^^

ドコモのプランからいうとはじめてスマホ割のコマーシャルも変なの^^でも、内容は伝わってるし、「変なの?」と思いながら観てしまうので、それはそれでコマーシャルとしては成功なのかもしれませんね^^

ドコモのはじめてスマホ割とは、その名前のとおり初めてスマホを持つ人のためのプランですよね。具体的には基本使用料金が、カケホーダイプランで加入すると毎月1,520円割引で、カケホーダイライトプランだと毎月850円の割引になるということ。そして、スマホを初めて持つと言う人ってシニア世代も多いですよね。なので、60歳以上だとどっちのプランを選んでも1,520円割引となるそうです。

これ、ササっと見ると割引という文字を無視して、毎月1,520円?!とか850円!とかって数字だけ見てしまう人がいそうですよね^^あ、でもドコモだったらMONOがあります。このスマホにすれば相当安くスマホが使えそうです♪

auのおすすめスマホの一つに「URBANO V03」という京セラ製のスマホがあります。
このauのおすすめスマホには高画質カメラが搭載されています。
その高画質カメラは約1300万画素のメインカメラと約500万画素の広角インカメラになっています。
こうした高画質カメラに加えて京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」が採用されていますので、暗いところでも綺麗に撮影することができます。
さらに「オートDHR」を搭載していますので目で見たままの美しい写真を撮ることができますし、「像面位相差オートフォーカス」を採用していますので素早い被写体でもしっかり捉えることができます。
ですので、撮影が苦手な人でも綺麗で満足できる写真を撮ることができますね。
また、屋外のような眩しい場所でもディスプレイが見やすくなる「ディスプレイ補正機能」も搭載しています。
高画質カメラの他にも良いところはたくさんあります。
防水機能や防塵機能が搭載されていますので安心ですし、ディスプレイが傷つきにくい耐衝撃性能や温度耐久・耐振動も確保されていますのでアウトドアでも活躍してくれると思います。
このようなauのおすすめスマホには、ブリティッシュグリーン、ローズピンク、ロイヤルブラックの3色が用意されています。

Posted in 2017年1月11日 12:00 AM ()

ウェアラブルカメラの「GoPro」

ウェアラブルを利用する人は増えています。
小さくて扱いやすいアイテムなので人気がうなぎ登りです。
そのウェアラブルに小型カメラがあり、その中でも「GoPro」の「HERO Session」というウェアラブルカメラが人気になっています。
このウェアラブルカメラはボタン一つでビデオや高速連写、低速度撮影などが自動的に行えるカメラですので、どのような状況でも簡単に撮影することができるでしょう。
また、高い耐久性と防水性に優れていますので様々なシーンで安心して使用することができると思います。
それに、高解像度の写真や動画を撮影することができますので、撮影が苦手な人でも綺麗に撮影することができますね。BluetoothやWiFiに対応していますので便利だと思いますし、自動で音を感知してノイズを除去しますので良いと思います。
スマートフォンを接続することによって全ての設定が簡単に変更できますし、自動低光量モードを搭載していますので明るい場所や暗い場所でも美しい写真を撮って楽しむことができるでしょう。
ボディサイズは幅約38ミリ、高さ約38ミリ、奥行約36.4ミリ、重さ約75gになっています。
このようなウェアラブルカメラをアウトドアなどで使用して、色々な写真や動画を撮影してみてはいかがでしょうか。

KDDIと沖縄セルラーは、テレビ機能や防水・防塵性能を備える10インチディスプレイのタブレット「Qua tab PZ(キュア タブ ピーゼット)」を12月9日に発売しました。価格は3万7800円(税込)です。LG Electronics製の「Qua tab PZ」は、auオリジナルブランドのQuaシリーズのタブレットです。同シリーズとして初めてテレビ機能(フルセグ、ワンセグ)を搭載していて、防水・防塵に対応しており、KDDIではキッチンやアウトドアでも利用しやすいとアピールしています。画面に大きく時刻を表示して置き時計として使えるアプリ「Info Clock」を搭載し、スワイプ操作で時計から天気やニュースなどへ簡単に切り替えられるところが特徴です。ブルーライトを軽減するモードやOfficeアプリを搭載し、左右を分割したデュアルウィンドウなども利用できます。このほか、スマートフォンとタブレットの2台を連携させて、外出時に見ていたWebサイトなどを帰宅後、タブレットで楽しむ「auシェアリンク」や、2台の間で写真を同期する「au Gallery」が利用できます。10.1インチ、1920×1200ドットのIPS液晶ディスプレイ、500万画素のメインカメラと同じく500万画素のインカメラを装備していて、チップセットは「MSM8952」で、1.5GHz×4と1.2GHz×4のオクタコアです。RAMは2GB、ストレージは16GBで、最大256GBまでのmicroSDXCカードをサポートします。
www.samsung.com/jp

出来るだけ安い端末を手に入れるため、最近は中古のSIMロックフリースマートフォンをWebで購入する人が増えているそうです。しかしWebでの中古スマホ購入は、実物を見ることもスタッフに説明してもらうこともできないからこそ、失敗する可能性があるということを覚えておかなくてはいけません。そこでWebの中古スマホ販売店を利用する場合に、注意したいポイントについて紹介しようと思います。まずは「赤ロムに対する補償がある販売店かどうか?」です。たまに端末の分割支払い金の残債が残っているのに中古市場に出てきているスマホもあるんですよ。そんなキャリアによって利用停止された赤ロムに対する保証があるかどうか。しっかりした中古スマホ販売店は赤ロムの補償を用意しており、購入後に赤ロムとなって使えなくなった場合には、端末の交換や返金に応じてくれます。補償がないお店で購入するのは避けた方が良いでしょう。二つ目は「間違えてモック(模型)を購入しないように」ということ。モックを本物の携帯電話と間違って注文する人がいるそうです。実物ではありえない低価格ですが、中古品の値段だと思い込んでしまうのだとか。あまりに価格が安い場合は、念のため商品情報を確認するようにしましょう。この他にも「au回線を利用するMVNOのau VoLTE対応SIMを使う場合は、MVNOの動作確認端末をチェックする必要」があります。なぜならVoLTE非対応の端末だと、電波をキャッチできないからです。少し面倒でも確認することをオススメします。