スマホを使うようになって、今の機種でか4代(台)目。そのどれもが1年ほどで満足に充電できなくなってしまっていた。絶妙な角度で充電器を差し込んで、なんとか充電のランプが点灯する状態だったので、故障ではなくて接触不良が原因のようだ。これまで、汚れを溶かして正常な通電を促す『接点復活剤』を試してみたりしたが、一時的な効果はあるものの「解決!」と言えるほど持続しなかった。あれやこれや試した末に行き着いたのは、通電し難くなっているのは汚れのせいよりも、ケーブル側の差し込み部分の形状が変形してしまっているのでは、という事だった。ということで、今現在は充電器をケーブル取り外しができるものに変更し使用している。ビジネススマートフォン F-04F 充電器 MPA-ACUA0020スマホ・タブレット用AC充電器(2出力・合計2A)(MPA-ACUA0020) (スマートフォン/スマホ)スマホ/スマートフォン AC充電器/スマフォ//ビジネススマートフォン/f04f。充電しづらくなってきたなと感じたら、すぐにケーブルだけ買い替えて付け直している。しばらくすると、ケーブルを差し込んだ際の感触がルーズになり、充電ができたりできなかったりの例の症状が発生する。今のところ3~4ヶ月に一回のペースでUSBケーブルを買い替えている感じだ。
Galaxyのタブレット、au KDDIからのアンドロイドタブレット登場

Posted in 2016年8月7日 12:00 AM ()

格安スマホはなぜ安いのか

格安スマホは月額料金がdocomoやau、softbankで契約するよりも安いのには理由があるのです。それは「電話回線やLTE通信網の一部を借りているから」ということです。自分の会社で回線のインフラ整備を用意する必要がないので莫大なコストを節約できます。携帯通信会社に利用料を支払えばその分電話やLTE回線を借りて契約者に提供できるので月額料金を安く設定することができるというわけなのです。ただし、その分契約者に提供できるネット回線が少なくなりパンクしやすかったり混雑時にはLTE回線の速度が遅く動作が重くなるケースもあります。しかし、3大キャリアの料金プランにはない自分が使う分だけのプランに柔軟に対応できるのが大きなメリットとなっているのです。最近では格安スマホと呼ばれるSIMフリースマホと格安SIMカードをセット販売が増えてきました。とはいっても、すでにdocomoやauのスマホを持っていたりSIMフリーのタブレットにさして使いたいという人にはSIMカード単体のデータ通信のみのSIMでも十分です。結局はdocomoやau、softbankの通信網を使っているので通話やネット回線には問題ありません。MVNOの違いといえば、月間通信量や月額料金、料金プランの豊富さ、さらには余った通信量を翌月に持ち越しができるかできないか、キャンペーンでお得にキャッシュバックがもらえたりできるか選べるSIMフリースマホ機種の数などです。
www.glitty.jp

Posted in 2016年8月6日 12:00 AM ()

スマホから離れてみるのもおすすめですよ

今までと違った旅がしたいといった方におすすめの旅があります。
それは、携帯やスマホを持たない度がおすすめなのです。
今の時代は、携帯やスマホに縛られている方が非常に多いです。
そんな生活から離れたいなんて方は、ぜひ携帯スマホを持たない度がいいですよ。
J-WAVEで放送されている、「ZAPPA」の中で、マッシューがおすすめをしていた旅です。
今では旅行といって、スマホさえあれば道に迷わずに到着ができるようになります。
ナビがあるので、それを頼りにしている方もいると思います。
しかし、携帯やスマホを置いて、迷いながらの旅もいいそうですよ。
地元の方に声をかけながら、道を見つけていくのもいい旅になったりするようです。
旅に行くとなるとスマホあるからなんて思いがちなのですが、スマホに縛られない旅もいいのかもしれませんね。
私も見ていてちょっと興味を持ちました。
スマホから離れて少し生活をしてみるのもいいのかもしれませんね。
今は便利なのが当たり前になっているので、自分で何かをしてみるのもいいものです。
友達とどこかななんて言いながら旅をするのも、それはそれで面白いかもしれません。

Posted in 2016年8月3日 12:00 AM ()

” ドコモスマホXperia X Performance SO-04H “

みなさんに、こんなドコモスマホをおすすめします。

それは、Xperia X Performance SO-04H
Galaxy S7 edge SC-02H
arrows SV F-03H
AQUOS ZETA SH-04H
Disney Mobile on docomo DM-02H。

こんな新しいスマホが登場しました。

その中で、一台というのなら、Xperia X Performance SO-04Hではないでしょうか。Xperia Xの最上位モデル「Xperia X Performance」、こんなスマホがあなたをきっと満足させてくれます。Zシリーズからモデルチェンジされた第一弾機種です。新しいスマホは、端末背面には、フロストガラスを一貫して採用してきたフラグシップモデルのXperia Zから一転し、背面をメタル素材に変更しました。

人に寄り添う、洗練されたデザイン、まさに、そんなキャッチコピーが似合うスマートフォンではないでしょうか。メタルの質感を際立たせるヘアライン加工・サンドブラスト加工を施しており、ラウンド形状を採用しています。

そして、スマホカメラは高精細な約2300万画素のメインカメラに加え、フロントカメラもイメージセンサーを一新し、約1320万画素に進化しました。

「Rusuban Cam」(るすばん・かむ)は、スマートフォンを利用した遠隔見守り(監視)カメラサービス。撮影側は(専用カメラではなく)スマートフォンのカメラを利用可能なので、ご自宅に余っているスマートフォンや、リビングルームに置いてあるタブレット等を活用できる。Rusuban Camは、パスワードを用いない特別な認証方法を用いる。 パスワードは他人に知られる可能性があるからだ。 また、閲覧が可能なメンバーの管理をすることができるので、許可していない人が閲覧していても発見・除外できる。Rusuban Camは、スマートフォンのアプリなので、 専用カメラの面倒な設定は不要。 スマートフォンでアプリを使っていれば設定も簡単。また、使わなくなったスマートフォンをカメラとして利用するので、高価な専用カメラを新たに購入する必要はなく、利用料も既存の多くの専用カメラを利用するサービスより低価格。 「Rusuban Cam」は、カメラの利用開始から7日間、無料で利用可能です。この無料期間(7日間)中に、その機能や性能をお試してみるとよいだろう。 無料期間を超えて利用するる場合は、利用料金として300円(税抜;Androidの場合)支払うと、30日間利用できる(90日間分または180日間分を一括払いすると割引がある)。

Posted in 2016年6月22日 12:00 AM ()

” スマホおすすめ あの格安スマホがいい”

スマホおすすめは一体どれでしょうか。やっぱり私達は、格安スマホに目を向けてしまうのです。そんなあなたに、P8liteをおすすめします。

P8lite程度のスマホで全然大丈夫なのです。格安スマホというのに何かレベルの高い上質スマホという感じがありありとします。高音質で音楽を楽しむことが出来るスマートフォンです。こんなスマートフォンで税別で28,600円で購入することが出来てしまうのです。

スマートフォンCPUはオクタコア1.2GHz、バッテリー容量は2,200mAh、背面カメラは1,300万画素、前面カメラは500万画素です。

または、ZenFone 2もおすすめです。税別50,800円なので、あの格安スマホとはちょっと格安スマホの意味が違うのかもしれませんが。税別50,800円は、かなりハイスペックなスマートフォンなのです。スマホCPUはクアッドコア2.3GHzバッテリー容量は3,000mAh、背面カメラは1,300万画素や前面カメラは500万画素です。

Posted in 2016年6月19日 12:00 AM ()

法人向けWindows 10 Mobileは日本が世界に先行か

海外と異なって、日本市場でWindows 10 Mobileを発売する各メーカーは、法人向けに主眼を置いています。VAIO Phone Bizも、「Biz」という名前の通り、法人ユーザーや個人事業主によるビジネス利用を想定した端末です。Windows 10 Mobileには個人向けのアプリやゲームが少ないこともあって、VAIO Phone Bizを個人で購入してもあまり面白くないかもしれません。純粋に個人で使うなら、Androidを搭載した前モデルの「VAIO Phone VA-10J」のほうが便利な場面が多いはずです。しかし、ビジネスユーザーの多くは業務に必要な機能だけを求める傾向にあります。電車の乗り換え検索のように、仕事中に使える一般向けアプリの需要はあるものの、余計な機能やアプリはむしろ少ないほうが喜ばれるとの声が多いのです。さらに4月26日には、日本国内のMDM(モバイル端末管理)市場で最大シェアを誇る「CLOMO MDM」がWindows 10 Mobileの正式対応を発表、国内端末メーカー各社も一斉に協業を表明しのです。モバイル端末管理は、法人ユーザーのスマートフォン導入の鍵になる部分です。ここが大きく進展したことで、法人向けのWindows 10 Mobile展開において、日本は世界に先行することになりそうです。
 

Posted in 2016年6月17日 12:00 AM ()

iPhoneの出荷台数、初の減少傾向に

Maybank Kim Eng SecuritiesのアナリストであるWarren Lau氏は、2016年4月18日付のレポートの中で、「Appleは、2016年4月25日に行う予定の第1四半期の業績発表において、iPhoneの出荷台数が初めて減少に転じたことを明かすのではないでしょうか。そしてこの減少傾向は、第2四半期以降も加速していくとみられるのです。Appleだけでなく、Samsung Electronicsをはじめとする他の大手メーカーも、スマートフォンの需要減少に直面しているようだ」と述べています。Lau氏は、EE Timesのインタビューに対し、「通信事業者(キャリア)が補助金を削減しているために、先進国市場における買い替えサイクルが長くなっていることなどから、今後はプレミアムセグメントの出荷台数が伸び悩むだろう。一般的にハイエンドスマートフォンは、品質が極めて高いため、最大3年間は使い続けることが可能だ。目新しい機能も特になく、革新的技術の開発ペースも遅れていることから、消費者たちが、以前のように先を争うようにスマートフォンをグレードアップしたいとは思わなくなっている」と述べています。日本とは違って世界的に見てもスマホが飽和状態になっているとは言えず、iPhoneが入手困難な高額端末であるのが影響しているのでは・・という声も多数あります。
 

ライカと共同開発したカメラレンズを搭載する「HUAWEI P9」。狭額縁設計を施したボディーに5.2型フルHD液晶を搭載しています。グローバルモデルの実機を入手したので、外観や持ちやすさをチェックしました。Huaweiの「HUAWEI P9」は、ライカと共同開発したカメラレンズを搭載した、2016年のフラッグシップスマートフォンで、1200万画素のデュアルカメラを搭載していて、RGBセンサーとモノクロームセンサーの2つを組み合わせることで、明るく鮮明な写真を撮れることをウリとしているのです。4月6日に英ロンドンで発表して、16日から中国や欧州で販売しています。日本での発売も期待されるのですが、現時点では未定となっています。ライカ品質の1200万画素カメラを2つ搭載した「HUAWEI P9」左右にほとんどフチのない5.2型液晶を搭載。背面はアルミニウムで覆われています。4月6日の発表会でこのP9が提供されたので、使用感をリポートします。なお、提供されたP9は欧州で販売されるグローバルモデルで、残念ながら日本の技適(技術基準適合証明/認定)は取得していません。電波法の観点から日本では使用できないので、電源を入れて使用したのは海外滞在中のみとなります。
 

Posted in 2016年6月5日 12:00 AM ()

iPhoneの位置情報サービスとWi-Fiをオフにする

iPhoneの位置情報サービスは、ホーム画面から「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」とタップして表示される画面で「位置情報サービス」のスライドスイッチでオン・オフできます。位置情報サービスとは、単純にGPSをオン・オフするのではなく、BluetoothやWi-Fiスポット、携帯電話基地局の情報を複合して提供される情報をオン・オフする設定なのです。実験では、バッテリーが100%充電された状態から、①すべてオフ②Bluetoothだけをオン③Bluetooth・位置情報サービスをオン④Bluetooth・位置情報サービス・Wi-Fiをオンの4パターンで、iPhoneのバッテリーの減り方がどの程度違うかを調べました。実験結果を見ると、バッテリーの減り方の違いは一目瞭然でした。 Wi-Fi、Bluetooth、位置情報サービスをオフにすると、バッテリーの持ちは確かに伸びているのです。3つすべてをオフにすると最も長く持ちますし、バッテリーの残りが20%になるまでの時間は、47.7時間だったのです。一方、すべてオンで使った時は20.7時間でバッテリー残量が20%になりました。3つすべてをオフにすると、バッテリーが2倍以上長持ちしたことになのです。もっともこれは予想通りということはいえます。いくら省電力になっているとはいっても常時接続するものをオフにするとバッテリーの持ちがよくなるのは自明の理だからです。