auのおすすめスマホの一つに「URBANO V03」という京セラ製のスマホがあります。
このauのおすすめスマホには高画質カメラが搭載されています。
その高画質カメラは約1300万画素のメインカメラと約500万画素の広角インカメラになっています。
こうした高画質カメラに加えて京セラ独自の画像処理エンジン「AINOS Engine」が採用されていますので、暗いところでも綺麗に撮影することができます。
さらに「オートDHR」を搭載していますので目で見たままの美しい写真を撮ることができますし、「像面位相差オートフォーカス」を採用していますので素早い被写体でもしっかり捉えることができます。
ですので、撮影が苦手な人でも綺麗で満足できる写真を撮ることができますね。
また、屋外のような眩しい場所でもディスプレイが見やすくなる「ディスプレイ補正機能」も搭載しています。
高画質カメラの他にも良いところはたくさんあります。
防水機能や防塵機能が搭載されていますので安心ですし、ディスプレイが傷つきにくい耐衝撃性能や温度耐久・耐振動も確保されていますのでアウトドアでも活躍してくれると思います。
このようなauのおすすめスマホには、ブリティッシュグリーン、ローズピンク、ロイヤルブラックの3色が用意されています。

Posted in 2017年1月11日 12:00 AM ()

ウェアラブルカメラの「GoPro」

ウェアラブルを利用する人は増えています。
小さくて扱いやすいアイテムなので人気がうなぎ登りです。
そのウェアラブルに小型カメラがあり、その中でも「GoPro」の「HERO Session」というウェアラブルカメラが人気になっています。
このウェアラブルカメラはボタン一つでビデオや高速連写、低速度撮影などが自動的に行えるカメラですので、どのような状況でも簡単に撮影することができるでしょう。
また、高い耐久性と防水性に優れていますので様々なシーンで安心して使用することができると思います。
それに、高解像度の写真や動画を撮影することができますので、撮影が苦手な人でも綺麗に撮影することができますね。BluetoothやWiFiに対応していますので便利だと思いますし、自動で音を感知してノイズを除去しますので良いと思います。
スマートフォンを接続することによって全ての設定が簡単に変更できますし、自動低光量モードを搭載していますので明るい場所や暗い場所でも美しい写真を撮って楽しむことができるでしょう。
ボディサイズは幅約38ミリ、高さ約38ミリ、奥行約36.4ミリ、重さ約75gになっています。
このようなウェアラブルカメラをアウトドアなどで使用して、色々な写真や動画を撮影してみてはいかがでしょうか。

KDDIと沖縄セルラーは、テレビ機能や防水・防塵性能を備える10インチディスプレイのタブレット「Qua tab PZ(キュア タブ ピーゼット)」を12月9日に発売しました。価格は3万7800円(税込)です。LG Electronics製の「Qua tab PZ」は、auオリジナルブランドのQuaシリーズのタブレットです。同シリーズとして初めてテレビ機能(フルセグ、ワンセグ)を搭載していて、防水・防塵に対応しており、KDDIではキッチンやアウトドアでも利用しやすいとアピールしています。画面に大きく時刻を表示して置き時計として使えるアプリ「Info Clock」を搭載し、スワイプ操作で時計から天気やニュースなどへ簡単に切り替えられるところが特徴です。ブルーライトを軽減するモードやOfficeアプリを搭載し、左右を分割したデュアルウィンドウなども利用できます。このほか、スマートフォンとタブレットの2台を連携させて、外出時に見ていたWebサイトなどを帰宅後、タブレットで楽しむ「auシェアリンク」や、2台の間で写真を同期する「au Gallery」が利用できます。10.1インチ、1920×1200ドットのIPS液晶ディスプレイ、500万画素のメインカメラと同じく500万画素のインカメラを装備していて、チップセットは「MSM8952」で、1.5GHz×4と1.2GHz×4のオクタコアです。RAMは2GB、ストレージは16GBで、最大256GBまでのmicroSDXCカードをサポートします。
www.samsung.com/jp

KDDIと沖縄セルラーは、テレビ機能や防水・防塵性能を備える10インチディスプレイのタブレット「Qua tab PZ(キュア タブ ピーゼット)」を12月9日に発売しました。価格は3万7800円(税込)です。LG Electronics製の「Qua tab PZ」は、auオリジナルブランドのQuaシリーズのタブレットです。同シリーズとして初めてテレビ機能(フルセグ、ワンセグ)を搭載していて、防水・防塵に対応しており、KDDIではキッチンやアウトドアでも利用しやすいとアピールしています。画面に大きく時刻を表示して置き時計として使えるアプリ「Info Clock」を搭載し、スワイプ操作で時計から天気やニュースなどへ簡単に切り替えられるところが特徴です。ブルーライトを軽減するモードやOfficeアプリを搭載し、左右を分割したデュアルウィンドウなども利用できます。このほか、スマートフォンとタブレットの2台を連携させて、外出時に見ていたWebサイトなどを帰宅後、タブレットで楽しむ「auシェアリンク」や、2台の間で写真を同期する「au Gallery」が利用できます。10.1インチ、1920×1200ドットのIPS液晶ディスプレイ、500万画素のメインカメラと同じく500万画素のインカメラを装備していて、チップセットは「MSM8952」で、1.5GHz×4と1.2GHz×4のオクタコアです。RAMは2GB、ストレージは16GBで、最大256GBまでのmicroSDXCカードをサポートします。
www.samsung.com/jp

出来るだけ安い端末を手に入れるため、最近は中古のSIMロックフリースマートフォンをWebで購入する人が増えているそうです。しかしWebでの中古スマホ購入は、実物を見ることもスタッフに説明してもらうこともできないからこそ、失敗する可能性があるということを覚えておかなくてはいけません。そこでWebの中古スマホ販売店を利用する場合に、注意したいポイントについて紹介しようと思います。まずは「赤ロムに対する補償がある販売店かどうか?」です。たまに端末の分割支払い金の残債が残っているのに中古市場に出てきているスマホもあるんですよ。そんなキャリアによって利用停止された赤ロムに対する保証があるかどうか。しっかりした中古スマホ販売店は赤ロムの補償を用意しており、購入後に赤ロムとなって使えなくなった場合には、端末の交換や返金に応じてくれます。補償がないお店で購入するのは避けた方が良いでしょう。二つ目は「間違えてモック(模型)を購入しないように」ということ。モックを本物の携帯電話と間違って注文する人がいるそうです。実物ではありえない低価格ですが、中古品の値段だと思い込んでしまうのだとか。あまりに価格が安い場合は、念のため商品情報を確認するようにしましょう。この他にも「au回線を利用するMVNOのau VoLTE対応SIMを使う場合は、MVNOの動作確認端末をチェックする必要」があります。なぜならVoLTE非対応の端末だと、電波をキャッチできないからです。少し面倒でも確認することをオススメします。

モトローラがSIMフリースマホ市場に送り出したプレミアムモデル…それが、『Moto Z』です。同社の端末の中では最上位に位置づけられるだけに、機能はまさに全部入りとなります。チップセットには「Snapdragon 820」を採用していて、メモリ(RAM)も4GBと充実しているのです。また、ディスプレイは5.5インチのクアッドHD(2560×1440ドット)と、表示も精細となっています。これだけのスペックを詰め込みながら、厚さはなんと5.19mmです。ジャケットなどの胸ポケットに入れてもかさばらず、持ち運びやすいところがメリットでしょう。手に取ったときにも、その薄さを感じることができるはずです。ディスプレイが5.5インチと大きく、さらにその下に指紋センサーが搭載されているため、端末が縦に長くなっています。特に下部にやや無駄なスペースがあり、そのために片手持ちすると指が上部に届きづらいです。モトローラの端末に共通の特徴ですが、もう少し持ちやすさを考慮したデザインにしてもいいような気がします。最近では背面や側面に指紋センサーを搭載する機種も増えていますが、あえてこのサイズ感でiPhoneのようなホームボタンを設ける必要性は薄い印象を受けました。iPhoneを引き合いに出したついでに言及しておくと、『Moto Z』には、『iPhone 7』と同様、イヤホン端子が存在しません。音楽を聴くユーザーには、ここもマイナスポイントと言ってもいいでしょう。
スマホ電池を長持ちさせる方法 | Galaxy

Posted in 2017年1月2日 12:00 AM ()

簡単に使えるApple Pay、セキュリティは?

2016年10月、待望の「Apple Pay」日本版がスタートした。おサイフケータイの便利さを痛感しつつ、この仕組みはとても便利だが、登録方法があまりにシンプルなので、「なんとなくセキュリティ面が不安」と思っているiPhoneユーザーもいると思われる。Apple Payは簡単に言うと、クレジットカードを物理的なものからiPhoneの中に取り込んでしまうというサービスだ。iPhoneの「Wallet」というアプリを使えば、数ステップで取り込みは完了となる。iPhoneのカメラでクレジットカードの券面を撮影すると使えるようになるのだ。このように登録の方法はシンプルだが、実はこのサービスの裏には、かなりの「最新技術」が入っている。一見すると、カード番号と氏名、有効期限などの情報をそのまま記録しているかのようだが、それでは情報を盗まれたり、盗聴されたりした場合にはクレジットカードの不正利用につながってしまう。ところが、Apple Payは面白い仕組みを取り入れているのだ。まず、クレジットカードの「番号」そのものは保持していない。といって、クレジットカード番号を暗号化して保持するわけでない。“漏れたら困るクレジットカード番号”を、ある特定のルールで数字に置き換えた「固有の番号」を作り、それをiPhoneの「セキュア・エレメント」というチップ内に保管するのだ。このようなことから、一定の安全性があると考えてもよさそうだ。